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カプレーゼのジェノヴァソース添えと白身魚のムニエルパプリカあんかけ

カプレーゼのジェノヴァソース添え
・トマト
・モッツァレラチーズ
・ジェノヴァペースト
・オリーブオイル
・荏胡麻油
1.トマトとチーズをスライスする。
2.ジェノヴァペーストにオリーブオイルと荏胡麻油を入れ混ぜる。
3.皿にトマトとチーズを交互に挟む様に並べる。
4.上からソースをかければ出来上がり。
白身魚のムニエルパプリカあんかけ
・白身魚(今回は舌平目仕様。鳥のささみとかでもおk)
・パプリカ(赤・黄色)
・ピーマン
・新たまねぎ
・塩胡椒
・小麦粉
・コンソメ(顆粒)
・水
・水溶き片栗粉
1.魚に塩胡椒をして下味を付ける。
2.パプリカは細切り、玉葱はみじん切りにする。
3.熱したフライパンにオリーブオイルを入れ、たまねぎが透明になるまで炒める。
4.パプリカを入れ塩胡椒してしんなりするまで炒める。
5.水と顆粒のコンソメを入れ味をととのえたら、水溶き片栗粉でとろみをつける。
6.1の魚に小麦粉をまぶし、オリーブオイルでソテーする。
7.皿に6を盛り、上からあんをかければ出来上がり。
カプレーゼはイタリアの代表的な料理で、この時期旬なトマトの代表的な料理かと。
生バジルからきちんとジェノバソースを作ってもいいけど、面倒なのでwww
荏胡麻油を入れているのは、α-リノレン酸が多く含まれているからであってなければ使わなくても全然平気です。
白身魚のムニエルパプリカあんかけは、パプリカや新たまねぎの甘味がしっかりして美味しいですよ。
コンソメを出汁醤油(めんつゆでおk)にすれば和風にw
野菜を多く取れる様にパプリカは細切りだけど、たまねぎと同じみじん切りにしても色合いは綺麗になります。
ただ、ピーマンは加熱しすぎると色味がいただけないので注意。
ちなみにこれは今日の我が家の晩ご飯でしたw
面倒臭がり屋の俺は娘に写真を撮ってもらいました(ぉぃ
明日は余った野菜でコンソメゼリー確定です。
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