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たのしい釣りリズムと音楽に乗ってテンポ良く くまと一緒に肉をえさにして適当に楽しんでたところ
ロックバンドが来て手長エビをちらつかせ 世界中の人々に逃げろーと叫んで でんぐりがえりをしながらラッパを吹きつつ つららが落ちた確かに、痛いが我慢をして手に手をとって テトリスをしながらラインダンスが踊れるか試した
たぶん、これは今までに経験したことのないイリオモテヤマネコのケツバットをうけてはみたものの、のびたのごとく、くじらに乗り理由は聞かないで、でしゃばってみた
たしか、昨日の出来事で出会った友に にんにくありませんか?と扉をあけて聞いてみた たくあんしかありませんと言われ連日ヤナに連敗し 仕方ないのでシャシャへ行き気をとりなおして手ぶらでお散歩へ
へんてこりんな箱のなかみは、はっと驚くまさかの物体!
背後の確認をしつつ手に、にんにくを1個握りながらライン川の流れを眺め
目をこらしてよく見てみると、とんでもない大きさの人食い金魚の魚影を確認して 手を伸ばしたら「乱獲は犯罪だぞ!」と手をつかまれレスキュー隊ですとごまかし 暫く放置し仕方ないなと思って天然ですからと遠ざかっていきました
たんたかたんたんたーんと大きな音がして手を叩く沢山の人達に囲まれた タップをふんで電話でとりとめもない会話をしているルックス抜群の男性が 「ガーリックアリマセンカ?」とにんにくを求めて入ってきたのだ だからどうした?と聞くと友達からフレチャが来て、てっとりばやく返事して 手元がお留守になった時、木登り部の部長に誘われて手に手を取って、お出掛けすれば
バイクに乗って手元を見ればバリバリと雷が鳴って、怖かったので 電話をしてみた「助けてください」と、叫んだががっつり頭をぶつけて病院へ搬送。
打った場所が悪く苦しみながらラジオをつけると友達が来て手をがしっとつかまれ「零点だよ!」と絶叫されちゃった
大変だよ!!よせばいいのに肉まんだと信じて食べたらあんまんだった事に愕然としつつ釣りを続けた
卵かけご飯を片手にニジマスを釣り上げたときに逃がすものかと巴投げを決め メダカを釣り上げた時にニシンも一緒に釣りあげたような気がしたががんみしたら驚いた
大変なことになっているとトラコスに着替えてから螺鈿の宝物とともにニヤリと笑うと ***(伏字にさせていただきました)に襲われレンチで襲い返しシャシャに向かったところロボットが出てきた
タコ釣りが楽しいイカは釣れないの?と聞くと隣の人は、わからないらしく 悔しいけどイカ釣りは諦めメダカを釣ろうと、とんでもない計画を思いついたがガセ箱ばかりで疲れきって鉄火巻きで我慢しようと トラフグを巻いてみたけど、どうにもこうにもうまくいかないので、でんぐり返りをしてみた
タコ釣りが再び頭をよぎり、りんごを片手にニシンを釣り上げ限度を知らぬまままだそれでも突っ走り
理想的なフォームで砂浜を駆け抜けると途端にロンバードが恋しくなった単純に言うならば 博打のようなものだけど、どんなものか試してみた。たまにはいいもんだなと 遠い眼をして現実から逃げるように新潟に行ってみると隣にいたはずの、のらネコが魚をくわえて走っていた
ためらいながらも追いかけてみたものの仰け反る様に足をとられレモンパイに顔を突っ込んだ
ダイエット中なのにどうしましょう。うれし、たのし、パイまみれ。レッサーパンダの着ぐるみがあるいてきて 手にはお気に入りのブレスレットをつけケーキを食べませんかと誘われたので電話をかけて確かめようとしたところ ロンドンにいるではないか彼女はなぜそんなところに逃げのびてきたのか 帰りたくても 帰れない理由が・・がんばって釣るルーレットで運命をきめようか
かにたべたい今から行っちゃう?後ろから誰かが声をかけてきた、だれなの?野ネズミかな・・・??
なんか違うな・・・なんだチミは。はい 私は ロンバードです。スイカ食べたい 言えば叶うと思ったが、我慢するかしかないよね~と思いつつ 強く生きよう!とシャシャへ行ったらラッキーなことが続いて天にも昇る気持ちです
すると今度はピシュルさんが頑張れと言ってくれたのです すなわち、竿のチュンの完了でした。ただ、失敗もあるのです すごい!失敗なしでフルチューン完了ウソのようなミラクルの連続で 電光石火のごとくクジラにひき逃げされ裂傷を負ってしまった 楽しい思い出のその後に人気もののあの子がやってきた
大変だ!どうしよう梅干の種飲んじゃった!!たいしたこと無いよ、大丈夫^^
ぶりを食べて元気に、にこにこ笑顔で「で~んでん、むしむし」 しまった、歌ってる場合じゃない!いてもたってもいられずズンドコ節を口ずさんでみるとトナカイが踊りだす
素敵な彼と飛んだり跳ねたり♪りんごを食べたり^^ 旅行先で、でれでれしたり隣人へのお土産を買ったりリングをプレゼントしてもらったり
リンリンリーーン!その時鳴り響いた終了まであと1時間のアラーム今後のクライマックスへの期待が高まるのだった
たびたびすみませんが、がりがりまた食べていたらラベンダーの香りに誘われててんとう虫のように虹を目指して飛び立ってみると、そこには 羽根をたずさえた逞しい1人の男が立っていた。たそがれを身にまとい、しっかりと
遠くに見える海を見つめ目がかゆくて鼻水が流れるアレルギーかも
もう我慢の限界をこえた時、なんということでしょう!歌声がどこからか聞こえだし、しんみりとした日々が
がらがらと崩れだし、しんしんと降る雪の中で伝説が今始まろうとしている。ルール無用の
-----ここまで------
いったいこの後どうなるのでしょうか????????
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