やっと見てきた ^^v
ただねぇ…
オペラだと思って見ると音楽のバリエーションの少なさにガッカリさせられること間違いナシ!
ミュージカルとして見ると舞台装置が壮大すぎてウンザリ ;;
映画として見る分には絵画の様々な手法を取り入れた画面でとてもわかりやすい作品です ^^♪
ワタクシの知識は音楽寄りなのでアレなんですけど…
多分、絵画ベースの歴史的モチーフの知識のある方ならもっと楽しめたんじゃないかな?
原作(文学的歴史知識)をきっちり読み込まれた方にはエピソード不足が否めないかも… ^^;
で。
映画見たせいでのビミョーな消化不良を起こした後に病院行きました。
診察してちびっと電気治療して包帯巻いてもらってしばらく通うようにいわれたけど…
表向きの理由がなければもう行きたくない病院でした ;;
トシ食ってて肩こりとかでそれなりな知識を蓄えたワタクシにとって
「 ココも医療に携わる人間としての責任を果たさない集団 」
でしかなかったのです ;;
最低限、薬剤に関する説明責任は果たして欲しかったわ ;;
ま、同じビルに入ってる内科からアレだから、類友な医者だと予想してたのでいいんだけど ww
こんなのを有難がる国民ばっかだから医療費が国の予算圧迫するんだよな ;;
逆にその恩恵に与ってる部分もあるから完全に否定するつもりはないんだけど ^^;