これ言ってもいいのかな・・・・・・。
「 誰かに出来ることなら、頑張れば自分にもできるかもしれない。 」
そう思って前を向いて生きてきた。
だから、そこいらの方々とは異なったタイミングでセカンドライフに入ることができた。
MILUを始めて、感じたのは、バーチャルワールドでしか、その存在を誇示できない。
いわるゆ社会不適合者の臭いのプンプンする人の存在だったんだな。
この人たちの存在び社会性は? と考えた時、
ふと、「たとえゲームといえど、こいつらに負けるわけにはいかんな・・・・。」
って思いが・・・・・。
って意地から続けちゃった。
何が勝ちで、何が負けかわかんないんだけどww。
生産性のないこのゲームに時間を費やすほうが「負け」という考え方もあるからね。
一日、15分くらいで完結するようなゲームなら続けやすいが、ミッション達成を前提
に考えると、ちょっと横道それた人じゃないと継続は難しいかな?
まぁ、時間の問題。
リアルが忙しくなってきたから、そろそろ終わりかなww