チムチムニー チムチムニー チムチム、チェリー
って歌しか思いつかないわ ^^;
たしか、舞台はロンドン。
煙突掃除をしてる少年たちが煤にまみれた顔で歌ってたような…??
…
……
………
調べてみたら、メリーポピンズの一部だった ww
その昔、ミュージカルスタイルの映画を見て、部分的に焼き付いてたみたい @@;
同じ中に、 「 スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス 」 ってのもあった…
別々の作品だと今まで思ってたわ www
だって、スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャスはカンカンみたいな振付で踊ってたんだもん ><;
つまり、1本のフィルムを通して見ておきながら、物語そのものはちっとも記憶にないってコト ^^;
ま、子供のころの記憶なんてそんなもんよね w
~☆~ 閑話休題 ~☆~
昨日の 「 子猫の声とかけてアレキサンドライトととく 」 について。
我が家には猫が2匹おりますが、西隣りのお宅では犬を飼っております。
反対の東隣りのお宅には我が家と同じように猫がおりました。
昨日・一昨日と生まれて間もない子猫の声が聞こえまして…
「 隣りに行け!! 隣りなら、猫用品空いてるそ!!! 」
と、ワタクシの母がのたもうたんですわ。
「 ちょっと、お母さん… そういう、アレキサンドラみたいなコト言って… 」
と、ワタクシ、思わずつっこんじゃったんですよ。
アレキサンドライトっていうマンガに似たような場面がありまして…
主人公が捨て猫の飼い主を探すにあたって、猫を亡くしたばかりのヒトの家にの前に置いて
「 ほら、鳴け!! 」
って言いながら隠れて見守ってると、家人が出てきてめでたく拾われる、というエピソードを思い出したのですよ。
あいにく、ワタクシは声だけしか存在認識してないので、無事拾われたかどうかは不明 ^^;
2年位前にも似たようなコトがあって、その時は壁と壁の隙間にいたのよね。
15cmくらいの幅しかないから、虫取り網で掬いあげたのよね。
ちなみにその時の猫はたまたま里帰りしてた西隣りのお宅の娘さん家族に引き取られてったわ。
多分、親猫とはぐれたんだろうけど…
ウチの猫らはゴミ捨て場に捨てられてたわな ^^;
どっちも今じゃそんなみすぼらしさも可愛げもないけど ww