ただいまの時刻4時20分
寝ちゃった時のために時刻記載。
※寝起き直後にパソコンで打ってる為、誤字脱字乱文はご了承下さいませ。
※五感を感じるリアル過ぎな夢で、少々怖い夢なので悪しからず。
※夢の中に出て来る人達は小学校の頃の同級生ですが、
一部で芸能人が出てきますが、何の縁(ゆかり)もありませぬ。
※もちろんの事、リアルと非リアルが混合してます。
アニメのキャラが出てきたり子供化したりとかありますが、変に思わないで下さい。
※※長文です。 時間に余裕のある人だけお読み下さい。
(mixiで最初に書いて、それらを各所にコピペしています。)
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多分1時間分は夢見てたと思う。今現在で全て覚えてる。
4時台だから見た夢なのか…
久々に厚手のかけ布団を今日だけ変えてて、
その影響で暑かった影響からかは分からない…。
こっからが内容
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記憶してるところの始まりは、
10年前まで約10年間バイトしていた「どんどん庵」という
セルフのうどん屋さんが最初の舞台。
私は久々に黄色いエプロンを身に纏い、やる気満々で開店準備をしていた。
この時点で私1人。
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「どんどん庵」でまた働きたいと最近強く思ってたので、
それが影響で夢に出てきてるのかも。(実際に何度も「どんどん庵」で働く夢を見てる)
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私がせっせこ仕込みをし終わった後、1人のバイトがやってきました。
顔は覚えてないけど、名前は鶺鴒(セキレイ)くん。男の人です。
リアルでそんな人知り合いにいません。
でも、背格好が同級生に似ていた為、その人と混合。
(終わり際にその混合してた人の名前出てきます。)
まず、開店準備をするのですが、
ここで舞台は「どんどん庵」の店舗のはずなのに、
テーブルが焼肉も出来る網があるという…なんとも不思議な光景のお店に変化。
バイトのセキレイくんに指示を出します。
網の下に炭を置いたり爪楊枝やしょうゆなどを補充する事を言います。
その間に私は、全テーブルの表面をマジックリンを薄めたもので綺麗にゴシゴシ。
(これは実際にうちの店舗でやっていた)
そうしてたら、もう一人やってきました。
顔だけしか分からなくて、名前は分かりませんが、もうひとりのバイトの男の人です。
同じことを二人で分担してやるように指示しました。
私が一通り終わった後、
その彼らはなんと談笑していました。
ちょっぴり怒りつつも叱って強制的に仕事をやらせて、
準備できたのでいざ開店。
お客さんが入ってきます。
「いらっしゃいませ~^^」
当時していたいつもの接客。
接客業が嫌で忙しい時は逃げ出したい気持ちで一杯だったけど、
暇な時、常連さんやお客さんと話ししながら仕事するのは好きでした。
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接客業は嫌で苦手だけど、向いてる仕事とは言われる。
長年勤めてる最中に、店長代理を任されるぐらいなんでも出来るようになっていて、
気がつけば天職だと悟っていた。
これ以上に思える仕事場はもうないかもしれない…。
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時間は14時半頃。
アイドル時間(暇な時間)になり、一段落してきた頃、
ふと一席を見るとバイトくん達は、なんと座って談笑しながら、
有ろうことか焼肉(肉というかとうもろこしが目立つ)をしていた。
さすがにこれにはブチ切れて、
「何食べてるの!座って話ばかりしてないで仕事して!!」
そう言ったら、チッと言わんばかりの顔で立ち上がり、
「お前の指示なんか聞けるかよ」
と言われ、店を出ていきました。
また、一人になりました。
ここから夢は一気に夜に飛んで、夜のバイトの子が来ました。
名前は矩継琴葉(くつぎことは)。女の子です。
名前自体は私の特別大好きなアニメ「極上生徒会」のキャラの1人ですが、見た目は同級生です。
でも夢の中では、一バイトの子で他人です。
釜を見るように頼んで、私はホールのテーブル拭きや
鰹節・ネギ・割り箸・水・お茶の補充をしていました。
そこから暫くは店の営業をしていて、
そしたら閉店の準備中に、
急に帰ったバイトの子二人が不敵な笑みを浮かべながら戻ってきました。
妨害しに来た模様。
何を言い合ったかは覚えてないけれど、
その後二人はまた出ていきました。
その直後、何故か一部の同級生達がやってきました。
閉店後、看板の明かりは消して店の天気だけは付けた状態でお話を…
その時にとある人物がやってきました。
それは、小学校5~6年の時の恩師・西川先生でした。
皆群がって、嬉しそうにお話をしています。
それは、とても心地よい瞬間だった。3年前の同窓会のように。
しかし異変が起こります。
私の携帯に157(SoftBankです)からよく分からないメールが届きました。
それを開いて見てみたけど、
内容がほぼ無いというか、覚えてないのかというくらい分からない。
その直後、警報音が携帯から一瞬なります。
そしたら誰かが外が明るいと言うので、皆外に出ました。
なんと、上空には隕石なのか何か分からない赤く光る大きな物体が。
まるで星が落ちてくるような感覚。でも最初はスロー。ほんと動き遅い。
なぜだか分からないけど、私は悟った。
あれは、私に向かって来ていると。。。
さっきの携帯の157と警報音はそれを知らせるためだけの物じゃなくて、
私の位置を正確に把握する為の物のようだった。
だって、心なしか、わたしがいる場所に落ちてきてるように見えたから。
急いで皆を私から遠ざけるように言います。
「みんな逃げてー!私から離れてー!」
少しパニック状態。
するとそこへ赤いスポーツカーに乗った人が現れます。
それはなんとTOKIOの松岡昌宏でした。
でも夢の中では同級生設定。ちょっと今より若い。
「あれ、どうしたの?そんなに慌てて」
と不思議そうな顔でそう言います。
そしたら誰かが、
「丁度いい!松岡くん、蘭ちゃんを連れて逃げて!一刻も早く!!」
そう言いました。
訳がわからない状態の松岡くんに状況をかいつまんで急いで伝えて車に乗り込みました。
そしたら後部座席、もう一人乗ってきました。
誰かが覚えてないけど、女性です。
多分当時仲良かった友達の1人だと思う。
急いで急発進。
すると隕石みたいな星みたいなのがやはり私を追っかけているかのように、
向きを変えました。
どうやっても追いつかれて、このままでは死んでしまう、そう思った。

街なかは夜なので、街灯や街明かりのみで暗かった。
でも松岡くんは頭をフル回転させながら、
どうやったら逃げ切れるのか、当たらずに済むのかと、
猛スピードで走ってくれました。
途中トンネル入ったり、工事中なのかコーンとか置いてある所を構わず走り抜けたり…
そしたら急に辺りが嫌な雰囲気になった。
何故か急に、人より少し巨大の鬼みたいな
よく分からない、現実には居ない生き物がそこら中に出てきた。
しかし私の乗ってる車はそれらには見えてないのか、気付かれなかった。
でも結構怖い。
空を見上げると、方向転換をする度にあちらも向きを変えてきて、
何だかスピードが上がってる気がした。
もう近い。辺りは赤く明るくなってきていた。
もうぶつかる!死ぬ!と思ったその時、
ちょっと先の方に一台の車に鬼が乗っかってるのが見えた。
松岡くんは何か思いついたようで、
「もう少ししたら急ブレーキ掛けるから!シートベルトしてしっかり掴まってて!!」
そう言った。
もう隕石みたいなのはすぐそこまで迫ってきていた。
私は衝撃に備えて、あと同席の子が怪我しないように頭を抱え込んだ。
目前に鬼が見えたその時、急ブレーキで停止!
その直後、その鬼に向かって隕石が落ちた。爆風が凄い。
だが車は吹っ飛ばず、衝撃の振動だけ激しかった。
衝撃でシートベルトにロックが掛かり体は痛かったが、なんとか無傷。
鬼は車を通り過ぎ後方まで吹っ飛んで、死んだのか消えていった。
一瞬呆然とする私達。
どうやら助かったようだ。
体が震えて涙がこみ上げてくるのがわかったが、なんとか堪えていた。
時間が少し流れ、車で皆がいる所まで戻ろうとした時、
向かいに車2台見えた。
同級生達が心配して何人か来てくれていた。
「おーい!大丈夫かー!」
そんな声が聞こえた。
そうして元の場所に戻り、
皆が涙流しながら無事でよかったね~と寄ってきた。
私は堪えきれず泣いてしまった。
西川先生は、いつの間にか武田鉄矢さんに変わっていた。
え、なぜ?と思ったが、
これは夢だ、とこの時点で思うくらい覚醒が近づいてたのがわかった。
そしたら、階段の下から、バイトの男の子が二人申し訳無さそうな顔でやってきた。
セキレイくんに対して、「あれ、違う人だった!」そう言った。
「ずっと森くんだと思ってて声も体格も似てたから間違えちゃってた」
笑いに包まれる中、
当の森くんは後ろの方に居た。
「森くん、あのね」
そう言おうとしたら、また変な展開に・・・
鬼じゃないけど、なんか変な生き物が出てきていた!
私と数人が何故か変身し戦うという、よくわからない内容w
(多分、寝起き直前だったからだと思う)
私が対峙していたその生き物の1人が3人並んでる女性の1人を連れ去った。
私は「お母さん!」って叫んでいた。
見た目若いのに、どうしてもお母さんにしか思えなかった。
助けに行って倒して、
他の皆もその生き物達を倒して、ようやく落ち着いた頃、
皆で集まった。
そしてそこで夢から醒めた。
夢だと途中から気付いてたけど、凄く壮大な夢だった。
車で走る時は現実の地理と同じ道を、
人はリアル(同窓会であった時の姿と子供の頃が混合)で同じだし、
何もかもがリアル過ぎる夢だった。
っと、こんな夢でした。
最近はこのような五感を感じる色付きのリアル過ぎる夢ばかり見ています。
しかも2時間置きに起きてはそういう夢を何度も見てるという事も。
その為、日中眠い・・・
(眠剤変えた影響で体がなれるまでは日中眠いらしいけど)
さて、時刻は丁度6時になったとこです。
そんなに長い時間経ってない様な気がするけど既に1時間半…。
下書き出来ないから非公開でこまめに保存してたので、
mixiの更新日時は4時32分だけどねw
私は細かく書いてしまうけど、
より忠実に私の夢がどんなだったか伝わるように、
また通常の会話でもどんな状況でどんな気持ちだったのか分かるように書いてる為、
長文になりがちです。
長文でごめんなさいでした。
でも、楽しんでもらえたら幸いです。
夢日記は、本来は書かない方がいいものです。
書くことによって、記憶が残るから。
脳の中の整理で夢を見てるわけだから、整理にならないというわけです。
でも私、夢を結構覚えてるから、だから疲れるw
でも、悪い夢ばかりじゃないから、
最近夢見るのが、どんな夢を見るのか楽しみになってきています。
一昨日はミッチー(及川光博)が出てきて恋愛関係みたいになった影響から、
前より好きになっちゃったしw
(一時的にスマホのロック画面の壁紙にしたくらいw)
色々、夢は尾を引きます。
いい影響もあるし悪い影響もある。
でも、私は夢は嫌いじゃないです。
また夢占いの本でも買うかなーw
あ、でも今は検索ですぐ出てくるかw
ネット時代素晴らしい!(笑)
なんてね(●´∀`)ノ
もうココら辺書いてる時点で覚醒してるので顔文字出してるけどww
さっきまでは眠かったし真面目に書いてた(笑)
ではでは、これにてw
また夢日記、書くかもしれない、とだけ書いておこう(笑)
ってことでメンテ後もよろしくね!ヽ(o^─^o)ノ