先日のこの時間帯ぐらいに、じーじょさんによるイベント「Chance Meeting」にお邪魔しておりました。
どうも帽子掛けです。
ゲーム終了直後に日記にするには眠すぎたのでゆるして
当方不意落ちが怖くて、開始一時間ぐらい前にログインして
集合場所へ行ったのですが、結局終盤ぐらいに不意落ちしてしまい
申し訳ないとしか言いようがない……
唐突にレベルが28にアップしてましたが、あれは本当に
下の経験値バーの伸び具合が見えてませんでした。
初対面の方々にクラッカーとか使ってくださり、ちょっと恥ずかしくもなったけど嬉しかったです。
肝心のお話は、お相手していただいた皆さんの
聞き上手スキルも合わさって、
普段に比べるとスルスル進んでいたのですが、
イベント中の不意落ち直後は、もうガチゴチブルブル震えて緊張がヤバかったです。
その時は、皆様あたたかい言葉をくださりありがとうございました。
無言タイムが辛くなったら
エモーション(拍手とかなになに?って感じの、短めなの)を使って間をとったり、
ほんのちょっとしか持ってない永久モーションで「急に踊るよ!」してたりしてまして、
一緒に参加して下さった方々、そして主催のじーじょさんが少しでも楽しめていたら嬉しいのですが……。
さすがに数カ月ぐらいプレイしていて、
ミルの「こういう所がこうならなあ」、
「ここがもっとこうならなあ」とかいった所も見え始めてきていますが、
やっぱりオンゲ特有の宿命と言いますか? 衣装などは女の子アバタ用のほうが
色々バリエーションあって楽しめそうですよね。
逆にいえば、基本ズボンスタイルの男の子アバタ用で個性を出す楽しみもあるというか。
どなたのコーデも個性的かつお洒落で、「これをこう見立てるのか!」
「こういうファンタジー衣装もあるんだ!」とたくさんインスパイアを頂きました。
恋人さん探しの場であったり、ミルフレづくりの場であったりがメインなのだとは思いますが、
こういう楽しみ方をした、自分のようなのもいてもいいよね……?
ある参加者さん方のコーデを見て触発されたので、
砂漠のトレジャーハンター衣装…… いつか帽子と上下セットを修繕可能なやつで作るねん……