じーじょです。
C-C-Bは、ぼくがバンドにあこがれるようになったきっかけ。
派手な、というかカラフルなビジュアルで、いつもカッコいいことをやってみせてくれるお兄ちゃんたち、そんな風に彼らのことをみていました。
「ほんとは演奏していない」だの「実力のない、歌番組のにぎやかし」だのと言われていたころに、ぼくは「C-C-Bってこんなに難しいことをやってのけてるじゃんか」って子供心に見抜いていました。
やっぱりぼくは昔からセンスあったんだな。
彼らの演奏力と歌唱力とビジュアルが楽しめる動画を見つけました。
「ロマンティックが止まらない」?
そんなのぼくが紹介するまでもないでしょ^^
Lucky Chanceをもう一度 ~C-C-B