興味のない方は スルーしてね
MILU島に JURIという姫がいました
JURI姫は 綺麗なコスモスの中に包まれてお昼寝をしていました

JURI姫は 秋なのに夏花火の夢を見ていました
姫「秋に花火が見れて幸せ~綺麗な花火だわ~」

花火が終わり 目覚めると 怪しげな古城の前に立っていました
姫「ここは どこ? 私はなぜここに?」
「誰かが 私を呼んでいる」
怪しい男の声「じゅり~ ・・・」

何かに呼ばれ 足が自然と動き出すJURI姫
冷たい風が ふぅ~っと吹いている
姫「誰かいるの? 私の名前を呼ぶのは誰~?」
そこに ドクロのマスク?をした女の人が・・・立っている

どんどん近づくと マスクではなく
なんと 顔も体もスケルトンコスを着た人が 出迎えてくれた
ハロウィンイベントでもしてるのかしら 少しほっとした姫

中に入ると誰もいない ええええハロウィンの雰囲気ではない
すると
オーブが姫の体の中に


あたりが真っ暗になり 姫は気絶してしまいました
目が覚めると 暗闇でチェアーに座っているが
椅子から体が離れない
姫「誰か 助けて~ 誰もいないの~」
足をばたばたする姫

姫はどうなるのでしょうか?
皆さん 想像してみてね^^
出演者 JURI
今回は 一人芝居ですが もし この物語に出演されたいかたがいたら
いないと思うけど いたらご連絡くださいね
文才ない私が 遊び心で作ってみましたよ
メンテの間 皆さんの目に留まればうれしいです^^