前回のあらすじ
そのゴーストはのろいしか覚えず、
相手を怖がらせてしまう恐ろしいゴーストですが、
そのゴーストを使ったものは…。
普通本来のポケモンは進化やレベルが上がると
色々な技を覚えますがそのゴーストはのろいしか覚えません。
そしてそののろいは相手を怖がらせてしまう技ですが、対戦モードで
使うと無敵のポケモンになります。
この状態だと相手はコマンド入力として
怖すぎて攻撃できない!ということになってしまいます。
つまり何もできなくなってしまいます。
そして消えるのはポケモン以外にジムリーダーも消えます。
ポケモンブラックでゴーストを使うと
ジムリーダーがいるところに墓標がたちます。
つまり、ジムリーダーは死んでしまう。
ということになります。これ言って楽に勝てて
楽に物語を進められますが、最後は
恐ろしい結末を迎えることになります。
どういうことかと言いますと、ポケモンリーグで
四天王を倒しチャンピョンになり、殿堂入りを迎えるときに
ポケモン紹介をされますが、ここでゴーストがどうなるのかと言いますと、
次の画面にそしてときはたち…という文章がたち、
墓標を眺める一人の老人がでてきて
老人以外人間もポケモンもいない
墓標のみがマップに点在する世界で
主人公は老人になっていました。
そして家に帰ったら暗転今まで呪いで倒したポケモンや
ジムリーダーが現れては消えていき
そのあと一緒に闘ってきたゴーストが襲い掛かってきます。
しかし、こちらが選べられるコマンドはもがくのみ
呪いをかけられると操作ができなくなり、操作不能になるので
電源を切るしかないのです。
そして電源を入れなおすと
セーブデータが消えています。
以上!!たっくんの都市伝説でした。
続きはポケモンダイパリメイクについてですが、
リメイク前のダイヤモンドパールは
天界の笛というアイテムでアルセウスを捕まえることが
できましたが、今回は悪魔で憶測ですが、
天界の笛がもしかしたら、来年発売のポケモンレジェンズアルセウス
の特典についてくるかなという考えです。
まぁ、予測ですので、参考程度にして置いたら幸いです。
では、皆さん午後も( `・∀・´)ノヨロシクです!!