前回のあらすじ
天空にて村の長老モロゾーフと出会った
ウサギはその奥の天空の結婚式場に来ました。

ウサギ:(゚д゚)なんだ。このデカい建物は?
あれ?あそこにいる天使は誰だろう?

ウサギ:すいませ~ん。ここは何の建物ですか?
エンディー:こんにちは。ここは天空の結婚式場よ。(*´▽`*)
ウサギ:へぇ~。結婚式場かぁ~。大きいなぁ。(゚д゚)
すごい大きな建物だから何をするところだろうと思ってました。
ユリ―:あら。こんにちは。小さなウサギさん。(*´▽`*)
ウサギ:こんにちは!結婚式かぁ。わたしも入ってみたいなぁ。(*´▽`*)
あれ?誰か呼んでるような?――――――

たっくん:お!やっと目が覚めたか。心配したぞ!
ウサギ:あれ?ここは家?
たっくん:何言ってる?ここはお前の家だぞ。( `ー´)ノ
ウサギの心中:あれ?じゃあ、今さっきのは出来事は夢?
ウサギ:たっくん~。わたしが旅に出たこと知ってる?
たっくん:いや。祭りで騒いで、寝ていたからおいが祭り会場から
抱えてきたんだぞ。( `ー´)ノ
ウサギ:あ。そっか。そうだった。(;'∀')
たっくん:何やらいい夢でも見たのかな?
ウサギ:うん!わたしがこの世界で色々なところに旅に出る夢だった。(*´▽`*)
たっくん:そうか。長いようで短かかった夢だが、ウサギはその夢で何かしたいことは
見つかったか?
ウサギ:わたしは…たっくんみたいな人になりたいと思った!
たっくん:ふふ。じゃあ、俺はその者を支える重要な人物になるかな。(ΦωΦ)
演出者
たっくんのペット:ウサギ
天空の子供:エンディー
結婚案内人:ユリ―
たっくん
作家・シナリオ たっくん
総監督 たっくん
眠りウサギの旅路
完
総監督から
ここまでの愛読ありがとうございました。
夏休みに何かしたいなぁ~と思いまして、
結果思いついたのが、この眠りウサギの旅路です。
何とか時間作って創り上げたので、是非とも
たくさん読んでくれると嬉しいです。
それと、こういうお話が読みたいという人は是非とも
goodボタンをお願いします。
今のところ作っていくのは未定ですが、
皆さんの反応を見て考えていこうと思っておりますので、
是非ともgoodボタンお願いします!
そして、少し感想を言うのですが、かなり創ってて
疲れましたが、楽しかったです。
僕自身新しい系のお話作るの好きなので、
今回書きたい!という気持ちが高まったので
作りました。
今の愛読者層に合うかどうか分かりませんが、
まぁ趣味で作ったようなものなので、ご理解していただきたいです。
それじゃあ長くなってしまいましたね。
そろそろ作者のたっくんは手を休めて頂こうと思います。
いや、ホントに疲れちゃった。めっちゃ肩こりしてる
……わぉ……。
なんていう茶番は置いといて、これにて終わらせて頂きます。
ここまで読んでくれた皆様に最大限の感謝を送りつつ
お話しを終わろうと思います。
それでは、皆さんまったり~ね!(*´▽`*)