ウサギ:それじゃあ、行くよ!王様だーれだっ!また、
わたしか。
たっくん:(´・ω・`)
ウサギ:ふふんっ、どういう命令を引いちゃおうかなぁ…。
そして、ウサギが引いた命令が。
ウサギ:えぇっと、何々?今日で一番喋ったフレンドさんに、
愛してるって言うってさ。
たっくん:……ぶっ!!どういう命令だよそれ!
ウサギ:いや、面白いかなって思って。
たっくん:恥ずかしいだけじゃないか!
そうして、たっくんが今日一番喋った相手を考えて…。
そして…。たっくんは一人のフレンドさんに電話で言うのであった。
たっくん:ストさん、言いたいことがある。
ストさん:何でしょう?
たっくん:愛してる。
ストさん:ふむふむ。……え?今ナント?
たっくん:いや、何でもない。一生忘れててくれ。
ストさん:はっ?はぁ。(;'∀')
そして、たっくんは電話を切った。
たっくん:(*´Д`)はぁ~。
ウサギ:ごめんね。たっくんの好きな人に言えたら、良かったんだけど。(;'∀')
たっくん:俺がそういう人に見えるか?( ˘•ω•˘ )
~完~
以上です!
やはり、王様ゲームは怖いな。(;'∀')
そして、たっくんは二度とこういう話は
書かないことを決意したのであった。
めでたしめでたし!(*´▽`*)
では、皆さんまったり~ね!(*´ω`)