とうとう、ハタチになりました。
昨日は実感がわかないままでした。
ままのめいりーさんやぱぱ(予定)のこたヤンさんの日記見て、
「 ああ、本当に卒業しちゃったんだな… 」
とか、
「 親離れしなきゃいけないんだな… 」
とか、…。
今更のように思ってます。
アップが確定した瞬間、
上のような画面になり、
「 あ…。 確定しちゃったんだ… 」
と、思いました。
確定チェックしてくれてたこたヤンさんが、
「 確定です 」
と言い、めいりーさんが
「 何もいじらないで! 」
と言うので、このSSを撮影するのが精一杯でした。
深夜1時の出来事にもかかわらず、たくさんの方がお祝いに駆けつけて下さり、両親とも呼べるお二方に挟まれた私の両脇に整列する間、ほとんど話すこともできず、みなさんのやり取りするチャットの文字を、ただただ、涙にけむる目で追うだけでした。
そして、アップ。
皆様から頂いたお祝いの言葉や贈り物の数々に、一度は引いたはずの涙がまた戻ってきました。
せめて、お礼の一言はと思い、必死で、でも他に言葉を忘れたように
「 ありがとう 」
とだけ、綴りました。
私のアップのために睡眠時間を削ってまで待ってて下さった方が大半なのを考えれば、ただの一言ですませていいはずもなかったのですが、何も言えませんでした。
参列して下さった方たちが帰られたあと、3人で少しだけ話をしました。
めいりーさんと二人で、
「 バディ解散だからミルトモに… 」
とリストを見ればすでに書き換えられているし、プレゼントボックスに届けられた品々について、
「 しばらくはそのままにしておくつもり 」
だと言えば、使用期限のカウントがストップしていることをこたヤンさんは知らなかったという事実が発覚したりと、まだまだ奥深いミルワールドだと思いました。
そして今、めいりーさんとこたヤンさんが、ミルにおける私の両親であることには何の変わりもないのですが、やはり、物悲しいものを感じている私がいます。
アップの瞬間と参列して下さった方々は、こたヤンさんが撮影して下さり、しかも日記にアップして下さいました。
お二方の日記にたくさんのお祝いコメントを寄せて下さった皆様、本当に有難うございました。
ふつつかものでうっかりものの私ですが、これからも、どうぞ宜しくお願い致します。
ちなみに、めいりーさんから前倒しの卒業祝いで、

と

なんでも、イベ釣りには絶大な効果を発揮するとか…
この、身に着けるのが楽しみアイテムを頂いてます。 ^^
他の方から頂いたものは、まだ、包装紙にくるまったまま、ボックスに封印してあります。
もう少ししたら、ゆっくりと、こっそりと開けていくつもりです。