ギルメンの日記に告知があったので、アップ式に参列ー ^^
会場(?)のオチリに着いて、みんなにコメ投げて…
…
ふと、シロチャ見て…
ヤラカシアップしてた… ;;
なんでも、会話に夢中になってたとか…
ワタクシもしょっちゅうだったから責められはしない ^^;
wアップモドキになった、還暦アップ。
そしてワタクシ、さっさとSS準備してたのにも関わらず、ヒトの多さに半分目を回したらしく、

こんなんSSしか撮れなかった ;;
ウデが落ちたのね~ w
前はさくさく準備して、さくさく連写して、一番イイのを選べたのに…
次のに参列するまでにサビ落とししないとだわ ><;
…
ここから先は、覚書というかグチというかなのでスルーで ^^;
近頃、信頼について考えさせられるデキゴトが多い。
傷ついて、傷つけて、それでも信じるというのは難しい。
傷程度ならまだしも、裏切った、裏切られたと感じてしまったなら、なおさらのこと。
時には、第三者であるために、それが見えてしまうこともある。
決定的な亀裂になる兆しが見えた時点で修復を図れればいい。
あまりにも緩やかすぎて、近いと見えないこともある。
そうなってしまったら、憎しみに変わらないようにするしかない。
どちらも言い分があるし、それをひとつひとつ吟味するには膨大な時間がかかるから。
そしてそれは、無意味な作業でしかないから。
自分にとって大事なのはなにか。
そんなことで、当事者でない第三者同士にさえ、不和をもたらすことになりかねないなら。
受け入れる他人のワクを広げて、信頼する他人のワクを狭めてもいいと思う。
そう決めるきっかけは、当事者からのストレートな一言に他ならない気がする。
そう思って、歯に衣着せぬ以上の言葉を発してしまった。
傷に塩を擦り込むことをしてしまった。
後悔も反省もしていないけど、悪かったなとは思う。
何度繰り返しても、同じように…
それ以上の言葉を発してしまうだろうということも想像できてしまう。
それで貴男が前を向けるなら。
そして、敢えて言わせてもらうが…
八方美人的な言動(発言と行動)は、自分の首締まるぞ? w
ムリしたってイイコトないし、楽しくない。
行いはともかく、ただ黙って傍にいてくれるだけでも、その存在にささくれ立った心は癒されるもの。
そして、そんな風に傍にいてくれるヒトが在るのだから。
ここまで読んでくれたヒトに…
ワタクシは今回も第三者の立場です。
ヘコんでるヒトを足蹴にしたのがワタクシです。
立場的にやったらマズい気もしたんですが…
一度やったんだから、二度も三度も同じことと開き直ってます。
そして、塩塗って踏みつけた傷に軟膏を塗るのは他人任せ。。。 っと ww