とある家に赤ちゃんがいました。その赤ちゃんの第一声は「おじいちゃん」でした。おじいちゃんはひどく喜びましたが、一日後おじいちゃんは怪死しました。
次の日に赤ちゃんは「おかあさん」といいました。お母さんはとても喜びましたが、次の日お母さんは怪死を遂げました。
お父さんはわかりました。自分の赤ちゃんが言った人間は、死ぬと。次の日、赤ちゃんは「おとうさん」といいました。お父さんは半狂乱になりました。
次の日、隣のおじさんが怪死しました。