またやっちまっただよ… ;;
時間外だけど、とりあえず書いてMILU ww
「スポーツ観戦で感動したエピソード
芸術系のスポーツは好んで良く見ます。
芸術系のモノはストーリーが命だと思う。
テーマでもなんでもいいんだけど。
それを正確に伝えたいからテクニックを磨くモノだという認識です。
なので、最近は煩いだけの解説ばっかなので見てません。
正直見てても面白くない… ><;
一番最近で一番感動したのは長野五輪はアイスダンスで金メダルとったカップルの演技。
アレは泣きました。
普遍的な愛がテーマになってたと思う。
人が人を、家族を、自然を大切に思う気持ちがストレートに伝わってきて、途中から涙で演技がよく見えなかった ;;
もう一度、音楽と演技だけの画像見たい作品です。
それはさておき。
今回のロンドン五輪では、ちょっと認識を改めさせられた出来事がありました。
柔道女子の金メダル。
アレ、相手の反則で獲れちゃったんですよねー。
たまたまワイドショーで詳しく説明してて、
「 柔道は格闘技ではなくただの運動なのか!! 」
って思ったの。
ワタクシの中での格闘技の位置付けって、自分が生き残るために敵を退けるモノなんです。
なので、そうしてはならないというルールがあることにビックリ。
確実に身体的欠損を招く行為以外にも怪我するリスクの高い行為は反則なんだなぁって… ^^;
ま、もともとサバイバー系は好きじゃないからどうでもいいことなんだけど。
つまらないモノが余計につまらなくなっただけのこと。
ま、そういう出来事も、こんなに大きな大会があればこそなんだよね…? ww