毎週末の黒エビ日記…
聞きたいのがいっぱいあって、どれにしようか悩んでるうちにタイムアップ ;;
未だにオススメとして決めきれてないってのもあって…
とりあえず、今聞きたい音の羅列してMILU ww
チープ・トリック
毎年、10月後半から11月にかけて聞きたくなるアルバムがあります。
ちょっと物悲しいメロディーとロビン・ザンダーの声が肌寒い空気と清冽な月光にピッタリ。
ワタクシにしては珍しくギターの音が好きなバンドでもある w
とか言いながら、もう何年も聞いてない…
引越しのドサクサでどこにしまいこんだんだか、行方不明のまま放置してる ^^;
イット・バイツ
事実上、たった3枚のアルバムリリースで解散してしまったイギリスのバンド。
秋から冬にかけて聞きたいのは、2ndアルバム。
ダラダラとあてもない思考回路の煌めきみたいな曲が好き。
J・S・バッハ
トッカータとフーガとかイロイロあるけど…
個人的にはカンタータとか、賛美歌系のが聴きたい。
今読んでる本の主人公が、ローマカトリック教徒だからかも?
十八世紀と二十世紀の二つが舞台だけど、彼らが神に祈る時の言葉ってとても純粋。
作曲した本人がその時そうだったかどうかはわからんが w
ちなみに、作中では 「 心がない。語り継がれない音楽 」 とか言われてるけど ^^;
「 透明な骨組みだけが残される 」 とも言われてるけど、人々の想いだけが詰め込まれたんだろうなぁ。
今読んでる本のせいか、アイリッシュパンクとかも聞きたいヒトになってます。
舞台はイギリスだけど、ちょっと意味合いが違う。
イギリスという国の成り立ちを世界史でやった程度に把握してないと、理解できないかも? なカンジ。
イギリス・スコットランド・ウェールズ・アイルランドの4つの国と民族。
そのうち、未だに反目しあいまくりなイギリスとスコットランドの戦い。
タイムトラベル系のロマンス文庫。
アウトランダーで検索するとヒットするかも?
これ読んでると、スコッチとかエールとか欲しくなるんだけど…
先月呑み切ったまま補充してないのよねぇ ^^;