「卒業式の思い出」
リアの思い出は・・・無いなw
高校の時、卒業生総代に選ばれるも辞退したことぐらいかな・・・
散々生徒会で色々やってきて静かに卒業したいって言ったら
あっさり通りましたw
MILUの卒業と言うと、バディなしで卒業したことが
ここでは特異なんだろうなぁ・・・ってこと。
当時は今みたいに煩雑複雑なことも無くて
魔力の花なんてものも無かったし、コレクションもないので
採集場所に人が集まるなんてことはなかったです。
トラブルの種といえば時短PPの場所取りと新人の奪い合い。
セシリアの時短PP付近は2大ギルドの一つが四六時中居座ってて
不用意に近づく若葉マークを取り込んでしまう・・・そんな状態。
以前にも書いたとおり、情報収集のためあちこちに出没してた私は
当然知っててその付近にも立ち入っていたのですが、まったく声をかけられないw
ネトゲ慣れしてる若葉マークに警戒されていたのかもしれませんね(^^;。
まー、Lv19になるぐらいまで全くお声がけ無しだといい加減意地になるってもんで
近寄りがたいオーラを醸し出してたかも・・・反省すべき点ですw
そんな中、ゲリラタコでお世話になった当時キャストをされていたあにす女史に
居着いた2鯖キューリ下長さPPでお会いして、メガネもらって
三々五々集まってくるギルメンと話して・・・なるほど、MILUの魅力は
ここにあるのだなぁと、ようやく悟るのでありましたw
そうこうしてるうちに私がバディなしなのに気づいて
あにす女史から『私、今ビギいないから引き受けるよ?』と
申し入れがあったのですが、既に意地の塊と化していた私は
『ここまで独りでやってきたから最後まで意地を通したい』
と、断っちゃったのでした、あぁもったいないもったいない・・・