僕は、立派な保存食用の干しバナナとなるため、ヨットの帆に干されていました。
B:いや、今日は最高の干し日和だな^^
そこに、赤アリさんが飛んできました。

A:あなた、こんなところで何してるの?
僕は、干しバナナになることを説明しました。

A:あなた、このまま保存食となり食べられて終わりの人生でいいの?
私と一緒に旅しない、こんなところより広い世界を見ましょう?
B:σ(´ x `;*)ンート・・・
僕は、しばらく考え、一緒に行くことを決意しました。
B:僕、カゲって言いますよろしく^0^
A:わたし、モレナよろしくねΨ(Φ皿Φ)))フフ・・・・
つづく