現在、ホームゲーム開幕戦を「春の選抜高校野球」にメインの甲子園球場を明渡し
セカンドホームグラウンドである「京セラドーム大阪」で戦っている球団のマスコットキャラ♪

ご存知「トラッキー(右/1985)」と弟分として、2011年に登場した「キー太(左)」、女子は「ラッキーちゃん(ピンクキャップ)」の布陣に愛知から異様な「ドアラ(中日のマスコットキャラ)」が絡む・・・(;-ω-)ゞ

どうしよう・・・当日券売ってるけど見ていくかな(*´-д-)・・・悩むぅぅ 財布とご相談して(゚´ω`゚)
っちゅーこって、セルフレポート「私の街の桜レポート✿Part4」を週末前の「花散らしの雨/風」で散ってしまう前にご報告♪

※「花散らし」の本当の意味・・・∑(゚д゚;) 諸説ありますが・・・こんな説は艶っぽいね(〃▽〃)
【とあるサイトから引用】
「花散らし」 の艶っぽい元々の意味
気象予報士の森田正光さんが、「花散らし」の元々の意味というのを力説していた
最近でこそ「花散らしの雨」とか「花散らしの風」とか言うが、本来は別の意味なのだと
広辞苑には、「3月 3日を花見とし、翌日若い男女が集会して飲食すること」という語義しか載っていないそうだ
日本古来の言葉だから、「3月 3日」というのは、もちろん旧暦のお話である
今年の旧暦 3月 3日は、新暦でいえば 3月 31日だった
「花散らし」は西日本、とくに北九州で盛んな行事だったというから、確かに、桜の咲く頃だ
なんだ、元々は「花見の宴会」のことだったのかと、単純に考えてはまずい
ここで少しも疑問に思わないというのは、あまりにもフォークロア的なアンテナが鈍すぎる
3月 3日に花見をする それはそれでいい しかし、翌日に改めて飲食をするというのである
現代の花見は、「花見」と「飲食」をワンセットで行うのだが、「花散らし」という行事においては、この二つを別々に行ったのであり問題はそこにある
初日に「オフィシャル」な花見をし、そして、翌日に「なおらい」的に飲食をともにする
勿論、その間には夜がある・・・この行事に参加した若い男女は、その夜、家に帰ったのだろうか?
結論から言おう♪帰るわけがないではないか!!帰って出直すのなら、2日間にも渡るイベントを行う意味がない
ってコトは帰らなかったのである❤❤❤帰らなければ、何があったのか
そりゃ、決まりきっている。
多分、そこには歌垣的な光景が繰り広げられたのだろうと、私は考える
集団的な求愛の場になったのだろう。現代の合コン以上の盛り上がりだったと思われる
なるほど、「花散らし」とはよくぞ言ったものである♪日本語は、よくよく奥が深いのである