ヘルマン・ヘッセについて書こうと思います。
今日はタイトルだけ。
そして二度と書かないと思う。
最近、キノコの森にこもっています。
ここで風雨をしのいでキノコ掘りです。
掘りながら思いました。
1日に100個も掘ればいい方なので、根性なしと思われるでしょうが、あえて。
箱を集めるって大変なことだったんですね。
現在540個採集して魔箱が80個。
これがキノコもアイスもなかった頃は砂漠に行っていたのだから、歩数も多い。よう頑張ったもんです。
そして、もう一つ。
キノコで他の方に出会いません。
なんとまあ人が少なくなったもんです。
みんなどこへ行っているんでしょう?
桜魚? いや、あんなもん初日だけで、翌日には学校裏はまばらになるのが毎年のこと。
どないなってるんでしょう?
ぼく思うんですけど、MILUでも突風吹きすさび、ペットも「あ~れ~」と飛ばされたら面白いのに。飛ばされたペットは保有権なくなり誘拐できたらいいのに。小さいシャムネコが森に来てくれたらいいのに・・・・・・。
「花に嵐のたとえもあるぞ 『サヨナラ』だけが人生だ」
とにかく森の中は孤独です。