
春らんまん、さくらを愛でに出かけたみるくてぃーひめはのどがかわきました。
み 『こんな日はジンジャーミルクティよりあいすみるくてぃーが飲みたいわ』
おばあさん 『あいすみるくてぃーはいらんかえー?w』
み 『あら、ちょうどいいところに、ひとつちょーだい^^』
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頭のいい、読者のみなさんはもうおわかりですねーw
おばあさんは魔女だったのです。
そうともしらない、みるくてぃーひめはごくごく、ぷっはーといっきにのみほしました。
魔女 『100年目覚めることはないよー、いーひひひっ』

※これが後々、重要な役割を@@
↓
ごろんっ
大きな寝返りをうったみるくてぃーひめ。
こむら返りにならなければいいが・・・。
おっ@@ 目覚めるのかっ!!

ぱっちりと目を開けて、手を伸ばしたみるくてぃーひめ・・・
そういえば、魔女はこんなことも言っていました。
魔 『王子様が((( *≧∀≦)ε・*) チュッってしてくれると、目覚めるかもね、いーひっひひ』
もしや王子様が近くにきているのでしょうか?!
みるくてぃーひめの手がのびているほうへ目をやると・・・

ひめが大好きな♪milk tea の曲が流れているではありませんか@@
さっきのは目を開けたまま寝てる人の典型だったようです・・・。
みるくてぃひめがそのまま100年眠り続けたのかどうかは、
だーれにもわからなかったとさ。

めでたし めでたし。
おしまい
おひめさましりーずは第3弾にて終了となります。
飽きずにお付き合いいただき、ありがとうございました(*δ,δ)σス・キ・ヨ♪♪
すぺしゃるさんくす
ロケ地提供 瀬戸瑠璃ちゃ
衣装協力 junnちゃ