この際だから悪人列伝を書きます。
世の中、悪い奴が多いです。ドン引き覚悟で真正のとっておきの悪人を書きたいのですが、かくいう私も悪人を自覚せなあかん立場だったりするのです。
日々、後輩から怒られ、「まーた俺のせいですか。はいはい私が悪うおまします」と謝ってばかり。
悪者にされるのは、腐った学校教育で慣れっこにもなっていましたが、敢えて開き直れるようになったのは、とんでもない悪人に会ってから。
これは、まだ紅顔の美少年だった18の冬まで遡らないといけません。
眠いし記憶を極力正確に辿りたいので、また明日。