「星の思い出☆」
小学生の頃のお話です。
毎年、クリスマスになるといろいろな本をくれる「おじさん」がおりました。
まだ低学年の頃でしょうか、
その「おじさん」のおうちに遊びに行ったこともありました。
普通「オジサン」というと
親戚の「叔父」「伯父」の意味がありましたので、
家で法事などの際になぜその「おじさん」がいないのか、
とても不思議だったという記憶があります。
随分あとになって聞いた話ですが、
その方は父の趣味のヨット仲間で、
父は仲間内でも若手でした。
その子供ということで、私を孫のようにとても可愛がられたようです。
既にその「おじさん」は他界しておりますが、
その「おじさん」が書かれた絵と記憶が今も残っております。
その「おじさん」の名前が「星」さんという方でした。
「星」の思い出でした(笑)
おまけ

しまっちゃったけど、55つれた(。・ ω<)ゞてへぺろ♡