卒業おめでとう
レベル調整で穴掘りをしていたときにであったpapasan。
なんだかちょっと妙な行動が気になったのでプロパティを失礼したらLv11ではあるもののやはりバディさんがいませんでした。
アタシ自身もそうでしたが最初のうちは「何を」「どうしたらいいか」がわからなくてうろついてみたりぼーっと立っているだけだったり。papasanもそんな感じだったので声をかけてみました。
なにがなんだかわからないうちは全体を説明されてもなにがわからないのかすらわからないもの。仕事の都合で細切れにしかインできないpapasanの「???」のときに居合わせることがなかなかできなくて細かなお世話ができなかったのが心残りですがコドモたちの援護もあって昨夜やっと卒業です。
・・・・・と思っていたのですが、やはり娘たち大仕事をやってくれていました。
「Lvあげるの待ってママがいるときに卒業してください」とお願いしていてくれたことを昨夜知り、
自分の至らなさを反省しつつ感謝の気持ちでいっぱいでした。
みんなありがとう。アタシももっとがんばります。