師走に向けての準備
今日から12月1日で師走です。年の瀬のこの時期忙しい方が多い為に
師走なんてことをいわれておりますが、この時への準備として貯金や
遊ぶための心意気に胸を躍らせる方も多いと思います。
巷では夏に向けて~なんてフレーズから始まるセンテンスを良く訊きますが
師走に向けて~~ということはあまり耳にしません。
夏と言う季節が自主的な行動が試されてどのような季節になるかを左右される
自己本位の側面が強く反映される時ならば、
師走は周りに流されその時に流れるクリスマス曲や雰囲気をどのように受け止め
そのムードや空気感の中に自己存在価値を見出す時でもあります。
夏が自主的行動力の動機つけである主観性と置いた場合、師走は他動的な動機性が強い為に
これを客観性と呼べるのではないか。
日本の文学者夏目漱石は文学を織りなす要素は(主観+客観)としたように
夏の主観性は師走の客観性の中で色付いてこそ、この文学的2面性を達成できる。
一例を挙げれば、「夏に出会った二人が年末にカップルに成就するか❤」というわけだ。
と言う訳で「心の準備❤」が師走に向けた準備です。
(*⌒∇⌒*)テヘ♪
ちなみに俺はネカマだからな。
てか俺何でこんな事書いてるんだろう????