今日は朝に永遠の0っていう映画を見に行ってきました。
2004年を舞台にした話で、戦時中の戦闘機パイロットだった主人公の祖父の話を
当時の仲間だった人に尋ねて回りながら、祖父が生還することを第一としていた理由を
さぐるというような内容の映画でした。
もうすぐ辞めてしまう映画館だったせいか席はガラガラでした^^;
小さい頃からずっと行ってた映画館だったので無くなるのは寂しいですが
やっぱり映画館で見るという人は減ってるということなのかもしれないですね。
ホームシアターなんかもありますしね。
空戦シーンは映画館の大画面だと迫力ありますね^^。
