
あねちゃんに飛んだらシャシャの机の上だった。
あぁ、、机の上に乗るなんてお行儀悪い><
きっとあねちゃんは軽蔑してるわ、、、(;ω;)

と思ったらあねちゃんまでΣ(・ω・ノ)ノ
なんだぁ^^私と同類なのね♪

あっ、、マリーさんが来たわΣ(・ω・;)
さすがに常識あるマリーさんにこの行為は、、
怒られちゃうかも、、、ドキドキ、、、><

いや~ん❤マリーさんもお仲間でしたん(*´▽`*)
躊躇なく乗ってくるなんてぇ、、ステキ(*´ω`*)ポッ

いや、でも待って、、、やっぱりこんな事いけないはず><
お慕いしているマリーさんがこんな、、、
私の見る目は間違っていたの、、、?;;
あねちゃん「なんだよ、そんなコトで泣いてんのかよー。
マリーさんの裏の顔はもっとすごいんだぞ?w」

えぇぇ~、、、いやぁ~><
裏の顔て、、そんな話聞きたくないぃぃ~><

あねちゃん「まぁまぁ、そう落ち込まんでも^^
そんなコトより、、かわいいお尻してんじゃないの。どれどれ、、」

いやーーーん><なにそれーーっ><
あねちゃんてそっちの趣味あったのぉ?;;
私、、私、、、、(;ω;)
あねちゃん「黙ってたけどさー、ついつい感情を抑えきれなくなって、、
ごめん、、びっくりしちゃったよね、、」
マリーさん「ひめちゃん、、あねちゃん、、、」

そんなあねちゃんでも大丈夫ー(*´▽`*)
全て受け入れるよぉぉ❤
あねちゃん「ひめちゃん、、!私たち、いい関係でいられそうねっ☆」
マリーさん「その展開にはついてけない、、私帰りますっ!」
、、、人格疑われそうなストーリーになってしまったぁ。
ごめんね、あねちゃん、マリーさんw