まぁな。何がどうって訳ではないが、最近はイベントのホリホリしかしないのだよ。
もしくはお魚図鑑用Lv40ロマンス竿を引っ提げて、今更ながら図鑑の製作に勤しむわけだが
これがなかなか集まらない。レベル30までの図鑑はちょちょいのちょいで簡単に仕上げる
事が可能だったのだが、40にもなると待機時間がまず長くなるでし、おまけに釣れるお魚の
レベル幅が広くなり、ムラが出来てしまい、釣れる魚と釣れいない魚の差が激しいので
纏まりの無い釣果に多少の苛立ちを感じることもある。
またドジョウかよ!今度はレベル30以下のマボがヒットしたのかよ!と愚痴を漏らしながらの
釣りですよ。
しかもブーストが溜まってからの魔法が切れるまでの一時間しかしないものだから
この先、何日程かかるのかわかったものではない。
それでもローマは一日にしてならずでチマチマと釣りに精を出す古株ベテランの奮闘記に
ちょっとした見どころを作るかの如く、レベル40までの海水マボの図鑑の枠がリーチを迎えました。
ウッシッシッシッ。あと1ぴっきゲットで海水部門は完成と意気込んだのが、先週の事。
まだラスト1ぴっきの海水マボが釣れません。
まさか、ココで一苦労するとは、増々私はイベ堀へと誘うのだな。
それならば、郷に従うようにイベ堀でカカオ豆を採集しています。