先日、ミュージカル「オペラ座の怪人」を観てきました。
クリスティーヌにとって怪人は歌を教えてくれた恩人で
「音楽の天使」と呼んで慕っていました。
天使かぁ…。 私にも天使がいてくれたら…。
今日はそんなお話です。
残り1個となっていたアルパカチェアーのコレブ。
メンテ当日の朝、露店にイス探しに行ってきました。
ただ、私のか弱いPCでは爺さんのところまでが限界。
噴水に近ずくにつれて、動きがカクカクに…。
このままだと、落ちるぞ…。
誰か~、助けて~。
私の代わりにイスを探して~。
ミルトモリストを見ると、1chにいるのは…。
さきチさん^^
フレチャで、イス探しをしていることを告げると
「部屋にあるのを送るね」
えっ。 いただけるのですか?
その時、私の頭の中ではクリスティーヌの歌声が響いていました。
♪天使がいてくれるの いつもそばに
見守ってくれてるの 私のエンジェル
私にも天使がいてくれました^^
でも、さきチさんからはすでに2個もイスをいただいてます。
これ以上は甘えるわけにはいかない。
「せっかくですが、いただくわけには…」と心では思っていても
チャット欄には「ありがとうございます」と入力しているし…。
デリートキーを押すのよ(心の声)
エンターをポチッ(右手)
あぁっ、なんてことを(心の叫び)
ガッツポーズ(右手)
心と体はバラバラです…@@
その夜、プレボにお届け物が。

そんなつもりじゃなかったけど
なんだか要求したみたい…。

とか言って、しっかり完成させてるし。
さきチ天使からは、もう一つ贈り物が。

クリスティーヌは天使(怪人)ではなくラウルを選んだけど
私は一生、さきチ天使に心を捧げます。