あ、どうも
まあ普通にクソ忙しいです。
しばらく遊んでる暇なさそうなんで借りてる竿とか返さなくっちゃと思ってるわけなんですがね。
ログインするからにはある程度の時間遊びたいし・・・
今日もこれから組合の総会ですし、司会ですし、その後の懇親会では酒飲まされます。
胃が痛いのに・・・・
さて、不思議体験なんですがね。
覚えてるのは2つくらいかな
まずは高校生の時。
オイラ柔道部でしてね。
ある日の寝技の練習中にオチちゃったんですよね。
その時、なんかフワフワ~っとして空飛んでる感じがしましてね。
柔道場の天井あたりからのアングルで見てるんですよ、ええ
他の部員がドタバタと走ってるとことか。
でね、オイラの真下にうつぶせで倒れてるやつがいる。
「誰だ?」と思って見てみると背中のゼッケンにはオイラの名前w
幽体離脱してたっぽいですテヘペロ
「あれ?俺じゃん( ゚д゚ )」
と思った次の瞬間鼻水ブチ撒けながら元の体に戻りましたとさ。
そこ「そのまま天まで登っちゃえばよかったのに」とか言わない。
もう一つの不思議体験ね。
これもまた高校時代
通学に使ってた電車が総武線でしてね、千葉方面から東京に向かう電車です。
で、居眠りこいてたら学校のある駅を過ぎちゃって起きたら新宿w
「やべー」と思いつつ電車を降りて階段に向かうとね
朝のラッシュの新宿ですからそりゃあもう凄い人
階段なんて雪崩のようですよ。
その階段の真ん中へんにこっちを見ながら突っ立ってる人がいる。
他の人は下ってて、その人だけこっち向いてるから気になってね
顔を見ると
俺そっくり
もうね「似てる」とかそんなレヴェルでなく、俺そのもの。
ドッペルゲンガーってやつでしょうね。
後を追うと死んじゃうとかなんとか
芥川龍之介もドッペルゲンガー追いかけて亡くなったとか聞いたことあります。
怖かったんで別の階段から遠回りして乗り換えて学校に行きまして
当然大遅刻だったんで先生にこっぴどく叱られましたとさ。
「追いかければよかったのに」
とか言わないでね。
てなわけで、総会に行ってきまーす。