いちゃった手前のせないとねw
何年か前にものせたけど、一応新しい仲間にも紹介します。
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アロマティラピ・アドバイザー有資格者マンタ・レイです♪(上品ぶって読んでねw)
【重曹】(肌につくので工業用より、薬用、食品用クラスのグレードが好ましい)
実は、【重曹】だけでも、ヒゲソリクリーム、歯磨き粉、ハードコンタクトの保存液、
角質ケア、口内炎の痛み、水虫手入れ、制汗スプレーetc・・・ 用途多様なんです。
水道水のカルキ等の肌当たりを緩和する機能がありますので、お風呂に【重曹】だけ
足しても効果あります。
【クエン酸】(肌につくので・・・上記同様)
【あら塩】(ちょっと高めのミネラル豊富な産地物が好ましい)
乾燥肌の人;【グリセリン】(薬局で瓶で売ってます)、【牛乳】、【オリーブ油】など添加できます。
レシピ 比重
重曹・・・100g (2)
あら塩・・・100g(2) ここで一旦まぜてから
クエン酸・・・50g(1) 足し混ぜるといいですすぐネットリ反応するので
+お好みの アロマオイル2~3滴(風呂の大きさにより5~6滴まで)
参考)オイルは油性なので、塩や重曹が親水性を助け、お湯に混ざりやすくさせます。
あら塩・・・ハイビスカスティ(赤)や、マローティ(青)などのハーブティを濃く抽出したものを足し、
レンジで加熱して水分とばし乾かす。抹茶粉、シナモンパウダーなど足しても風味がいい。
そういう加工は【あら塩】にするのが安易です。
水分が残ると、クエン酸足したときに、反応していまい、いきなり泡ふきます。(笑)
入浴寸前に混ぜて浴槽にぶっこみ~~なら、細かいことなしでOKw
固形としてかためるなら、混ぜてから型になるものに入れて、1時間~一晩くらい
寝かすとよいです。(ガチャガチャのカプセルとか、プリンカップとか、シリコンカップとか)
我が家は、さらに旬の”ハーブリーフ(生)”を刻んで足し、排水溝ネットにいれて
浴槽に浮かべます。ミント、ローズマリーなど、葉っぱのアロマ成分は油性なので、
お湯だと溶けだしやすいのです。
ドライハーブ、ハーブティーパック(市販品)を入れても簡単ですよ。
過去日記
20110225 http://www.milu.jp/popup_inc/diary?id=396265&uid=qqqhmaWb