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失恋ソング
私はこれまであなたのことを
「どれほどに、あなたがかわいい」かと私のすべての詩に詠ってきた・・・。
でももうこれ以上詠うことを恥じる
私も、私の詩も、私の愛情も、失望した
私はもうあなたの詩は詠わない・・・。
「私の心に火を付けたのはあなた」と信じてた。
私はうそつきと思われたくない・・・。
あなたが見ていたのは遠い私の中のわたし
だから私はもうあなたの詩は詠わない・・・。