「私の好きな言葉」
いくつかあれど、
アイザック・ニュートン(Sir Isaac Newton)が臨終の時に言ったと云われる、
「我々は海辺で、きれいな貝殻やつるつるした小石を探して
さまよう子供のようなものかもしれない。
まだまだ未知な真理の大海は
ただ果てしなく、眼前に広がる。」
海辺の小石 アイザック・ニュートン
原文(といわれるもの)
"I do not know what I may appear to the world,
but to myself I seem to have been only like a boy playing on the sea-shore,
and diverting myself in now and then finding a smoother
pebble or a prettier shell than ordinary,
whilst the great ocean of truth lay all undiscovered before me."
この言葉、パスカルの「人間は考える葦である」にも似て、
人はちっぽけだけど、その考えは無限であり(ま、その人間が考える無限だけどね)、
ひとりひとりの考えの積み重ねが、
前進するPowerを確信させてくれるものです。
我々の文明は、今、その恩恵を継続しています^^
真理の大海を目の前にしたら、僕は黙ってでも出帆する方です^^♪
それが対馬海峡でも、ベーリング海峡であってもw
強風はやり過ごします...... 無茶はしません^^♪
僕は行く、君は..... どうする?
ぇぇえ、浜辺で子守でもしてろって。。。wwwww omg><;