(この章の) はじめに
この章はアンの詩集「赤い糸」より再編集しました。
恋は…
儚い夢物語…
目覚めれば、
私は現実の世界へ帰る…
夢物語…
そんな恋ならしたくない
夢に出てくれたとしても…
想い人ほど、夢に出てこない
愛の呪縛…
逃れられない愛の呪縛…理解できかねます
心は解放してやらないといけません
だから詩を歌い 詩の自由を手に入れる
夢の物語…
まるでここの世界みたいですね
夢のように何時かは覚めるのでしょうか
恋心は幾つになっても持っていたいです。
皆さんからのコメント
ここでの何気ないコメントに、
とても勇気づけられることがあります
心にため込んでる感情を詩に表現できたらいいですね。