、 目の前は暗い闇の中
心の触れ合える日々は
どこに行ってしまったのか
キラキラとした声を聞いた日々は
どこに行ってしまったのか
心は夜の世界に彷徨う
億劫な 歩みのうちに
閉ざした心は 怯えてる
人を信じる事さえも
うまくできない むどかしさ
微笑んでいた あの日に帰りたい
幻影から 醒めながら
慰めに満ちた ゆるやかさのなかに
握りこぶしをつかんで 耐えるしかない
末枯れるまえに 戻れるのはいつだろう
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まだ触れ合うこともない二人。
互いの心は分かっているのに。
もどかしいですね。
そのドキドキ感ともどかしさが
愛を深めるのかも知れませんね!