貴方がいれば 何もいらない
貴方の歌を聴くと 心が落ち着く
貴方の声の響きで 気持ちが澄みきる
貴方の微笑で 命の花が散りばむ
去り逝く秋 朝陽も夕陽も
私の一日は 貴方への想いで始まる
聞こえてるでしょう 晩秋の調べ
今宵も貴方の想いで そっとおやすみです
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激しい情熱も、
普段は静かな顔の下に
隠れているんですけどね。
こんな心を持ち続けていたいものです。
な~んて、詩の中のお話ですけどね。
愛しい人が
心に住めば
女は輝いて変わる
あたたかな気持ちで眠れそう
このままおやすみって言いたいけど
その貴方が居ないのです。