わたしはじっと待っている
あなたが振り向いてくれる日を
それまで愛の文字を綴り続ける
あなのこころは
今、ここにあるから
あなたの心を抱きしめながら
わたしは毎晩待つ女
手紙だけでもいい
それだけで幸せになれる
待っている間
想いが膨らんで
待つのも悪くないけど
あなたの所へ飛んで行きたい
わたしのこの気持ち届けたい
木枯しが吹いて
寒さも肌身にしみるようになると、
本気でそう思っちゃいます
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これは詩ではありません。
つぶやき、ぼやきです。
あなたが帰って来たら何をしようとか、
いつか戻ってくるのを信じて待ってる。
すっごく切ないけれど、
たぶんそれも幸せなんだろうなぁ。
昔、遠恋してて、このように思ったことがあります。