「 私の好きだった学校の先生 」
子供にとって先生の一挙手一投足は
善くも悪くも、砂に滲み込む水の如く
全てが興味対象で、新鮮だったね^^
それは日常の授業とかだけではなく、
判断や決断を迫られているときに表れるその人なりや性格で、
逆に先生が好きとか、嫌いとか 思ったことはなかったな...www
だから先生を通して、好きな教科や嫌いな教科もなかったけど
ただ教え方が上手いというか、子供の目線で
モチベーションの持っていき方に誘発され、
勉強するように計算された教え方をする先生が好きだったかな・・・
ヽ(^o^)丿
今にして思えば、
子供は良い刺激に出会って成長するもので
読解力や洞察力を褒められたとき、
やはり気持ちがウキウキし、集中したものです☆彡
・・・ この辺はいくつになっても変わりませんっ(ーー;)
