昨日の日記に補足。
コメントで推測していtだいたとおり、小公女はセーラです。
アニメタイトルは名前まで含むんでしたっけ(゜ω゜)←見てない人
私が読んでたのは、祖父母が子育て世代だった頃に買い揃えたもので
世界少年少女文学全集とか、なんかそんなカンジのシリーズだった記憶が。
叔母は・・・あまり読んでなかったようですがw
1冊ずつケース?に入ってて、1冊あたり2~3作収録だったので
ちょっとした辞書サイズというか、3冊くらい積めば枕になりそうなヤツでした。
小公女の前には小公子も収録されてたけど、ついに読まなかったなーそっちは。
小公子はセディでしたっけ、たしか。
刊行された時代が時代なので、本文が上下二段組みとか、そんなのだった気がします。
内容も、子供向けに要約したようなやつじゃなくて、原作を全文翻訳してたはず。
絵本だと登場人物カットされまくりですよね(・д・;)
たぶん、子供の頃に紙をめくる感覚の心地よさが本能に刷り込まれちゃったので
今でも電子書籍より紙派、電子辞書もいいけど紙辞書派です。