別れの時
今日と言う日を大切に生きる
何もかも忘れたい時はあるけど
あなたを愛しながら
あなたの手の肌触り
あなんたの腕の温もり
離れていても この感触は覚えてる
何だかんだ言っても
あなたに出会えてよかった
大好きです尊敬しています
永遠にあなと居たい
あなたの傍にいたい
でも、あなたを傷つけてしまう
会いたいよ
この気持ち伝えたい
伝えなければいけない
本当の気持ち
早く言わなくちゃ
じゃないとあなたは遠くに行ってしまう
きっとあなたと別れても
私は泣かない
私し、こんなに薄情だったっけ?
人は本当に悲しいときには
泣けないって言うけど
そんなのは嫌
あなたと言葉を交わしたくて…
お願い、だから
サヨナラだなんて言わないで
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2011年04月11日
読者からのメッセージ
誰に恨まれても、良いです。
私にも、「死神」が来ました。
だから、諦めようと思いました。
詩を送っている時間は、
悩みとか忘れられて、
楽しかったです。
蒼い少女・・・・
すごく、感動しました^^
この詩も、切なくて素敵な詩ですね・・・。
何だか、今の私みたい・・・ww
いつもながら、感動です!
あ、これは、源氏物語の翻訳ですね^^
この人は、どんな気持ちで旅していたんでしょうね・・・
ちょっと、哀しくなりますね・・・。
私では、とても出来なかった、
こういう葛藤と選択・・・何回もあるんだと思います。
そのうちの一つの選択が・・・
今にいたっております^^
素敵な詩にして下さり、
有難うございました。