お題:プールでの、あるある話
プールとは水溜りのことです。
水溜りに足を踏み入れるのは靴の防水がきちんとしていないと駄目ですね。
浅いと思っていたら意外と深かったなんてこともあります。
冬場で氷が張っていたら乗って割りたくなりますね。
浅くて氷が薄くてパリッと割れるなら良いのですが、思ったより厚くて割れなかったり、思ったより深く薄くて水の反撃を受けたりもします。
霜柱をきれいな形で踏む機会も減りました。
プールにはそのまま「溜める」の意味があります。
利益をプールしておく、とかですね。
駐車場はモータープール。
ビリヤード台があるバーをプールバーと呼んだりもしています。
ビリヤードはボールがプールされますからね。
プールバーなのに水着が要らないという勘違いもよくあることでしょうか?
まぁ、実際にプールがあるバーもあるわけなのですが……。
訪れる際にはどちらのプールバーなのか確認しましょう。
水のプールバーにはビリヤード台ぐらいありそうですけれどね。