><(((( ゚<.。o○「夏休みの思い出」o○。。>°)))彡
「夏休みの思い出」といえば、
もぎたてのトマトと、きゅうりをほおばった後、
大人たちに内緒でつくる、「秘密基地」ですね~^^
いつもの親戚の子らと、みんなで大人には内緒の、
子供のための子供の居場所づくりw
誰も使っていない、3階屋根裏部屋(物置)は格好の秘密基地w
まずは、3階に上がるはしごが、見つかったか確認し、確認しだい、
声のトーンを落として、大人たち=敵に見つからないように、大移動w
一部のグループは大人たちに怪しまれないように、TVをみながら状況報告w
先頭グループが屋根裏に登り、基地の現状視察と必要道具を後方のグループに連絡、
毎回のことなので、各自手馴れた手順で、行動を進めてゆく。
「やっぱり前回そろえた基地の道具は全部、移動されている」
「とりあえず、掃除しよう、掃除して、空気を通して、居心地の好い空間にしよう!」
「子供が来た!(幼児)」「やばい、家の人に言いつけられてしまう」「仲間に入れてしまおう!」「そうしよう」「仲間になったからには、大きな声出さないように、、、」と、
注意した後、基地に子供を招待し、基地を快適にするための作業続行。
しばらくすると、1階から大人の声、
「だあぁれ~~~3階から顔のぞいているの、あぶないって、いっているでしょ~!」
「うぁ!子供が、吹き抜けから、顔出してる><」「ばれた!」「ばれた、ばれた!」
この後、毎回のごとく注意されたのは、お決まりということでw
ちょっと、Milky Way っぽぃw