このドラマは史実に一切基づかない完全オリジナルである・・・
トラ王国第3王朝時代のことである。
国王はお忍びでMILU村に滞在していた。

オンナ『こんにちはー^^ 王様にお会いしたいのだけど♪』
ルイトラ『はい ど~ぞ~』
おいおい、ルイトラ@@警備の意味わかってるのか???

オンナが両手を広げている!国王を威嚇しているのか@@
国王、危うし><

と、思ったら、
国王のまえなので正式なごあいさつをしたかったようだ・・・
すっかり打ち解けたふたり。。。
王は迷惑そうに見えなくもないが、オンナはお構いなしである。
オンナ『王はもうワタシノトリコ (゚m゚*)プッ もうこの国もワタシノモノ同然ね』
お召しかえして、
バルコニーに出て、民衆へ手を振る練習!!
夜が更けるのもまったく気にならなかった。
が、しかし
空に一番☆が輝くころ、

がーん@@
なんと、王妃がすでにいたのか・・・

オンナ『ああ、あの1番星のようにひっそりと消えていく運命なのね・・・』
~ 『王のオンナかな?!』 完 ~
予告
次回は
アオザイ少女の一日をお送りできるかもしれませんw