とうとう2015年ハロウィンですね!
という事で・・・
「私のハロウィンの思い出!」
子供の頃 ハロウィンなんてなかったな~
何年前から?流行りだしたの???
でもね、 ̄(=∵=) ̄の母親 現在81歳がね
小学生の頃 母の祖母の住んでいる所ではね
収穫祭のお祭りがあったらしくてね
それはね、
柿とか 茹でた栗とか、ふかしたさつまいもとかを
神様と言うか お月さまに 籠に入れてお供えするのね
それを、地域の子供たちが 一軒一軒まわってもらえるのね
最後に、皆で分けて食べる お祭りがあったらしいの
勿論、仮装なんてしていないのね
戦時中の話なので、昭和19年とかそんな頃よね
だから、嬉しくてたまらなかった って 母が話すのね
国民が飢えていた時代だものね
ゾンビとか お化けとか関係ないけど 死者も関係なく
どっちかっていうと 収穫できました ありがとう のお祭り
昔は、豊年満作のお祭りあっていたんだね
今は…
今はっていうか、 ̄(=∵=) ̄が子供だったときは、全然なかった
ハロウィンってよく耳にするけど 何なの???
って感じだわ
で、調べてみますと…
ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は夏の終わりを意味し、冬の始まりでもあり、死者の霊が家族を訪ねてくると信じられていたが、時期を同じくして出てくる有害な精霊や魔女から身を守るために仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。
途中 省略
家庭では、カボチャの菓子を作り、子供たちはもらったお菓子を持ち寄り、ハロウィン・パーティーを開いたりする。
お菓子がもらえなかった場合は報復の悪戯をしてもよい。
死者の霊が家族を訪ねてくる お盆みたいだね
なんかまだよく分からない
分かったことは、お菓子を貰えなかったら、悪戯してよい
ここだけだけだわ