私の夢
私の夢は
あんたと一緒にいること
あんたの温もり感じたい
遠く切なく,、儚い私の願い、
ねぇ? 聞いてくれる?
1番叶えたい夢なの
限りある時間の中で
少しでも、あんたと話していたい、
あんたに送りたいただ1つのめっせ-じ
幾つもの言葉考えたよ
思いついたのはたったの二文字
好きって言葉、
あんたから返してくる
一言一言が嬉しくて
愛しく思えて…
やっぱりあんたの事が好きなんだ、
あんたの声で発する言葉
その言葉1つ1つに
すぐに惑わされるんだよ
知らないでしょ、
あんたの笑顔が見たくて
花たちのように
きれいに美しく着飾る
でも、美しいのは最初だけ
もしかしたら私は咲けない花
つぼみのままで散っていく
どうして気づいてくれないの
こんなにも儚く散ってしまうのか