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272目の日記
母さん、僕の手と頭、どうしたんでしょうね?
ええ、夏、碓氷から霧積へ行く道で、谷底に落としたあの僕の手と頭ですよ
母さん、あれは好きな僕の手と頭でしたよ
僕はあの時、ずいぶんくやしかっただけど、いきなり風が吹いてきたもんだから・・・