お友達の爽香さんが、今回アプデの大人チャンネルの潜入レポートを書いてくれてて、
ピンクなのにびっくりして一度は行ってみようと思ったのですが、
大人チャンネルの主眼は伏字の解除ですよね。
たまに伏字がめんどくさくなることってありますよね。
その伏字制限をゆるめてみて、何か問題があるかないか実験してみよう、ってのが趣旨だと思います。
あくまで隔離CH内の実験ですから、
同チャンネル内から一般チャンネルにいるメンバー様にフレンドチャットを送った際は、
一般チャンネルに適用されている会話制限の仕様で相手に内容が届きます。
という制約があります。
(書きながら思ったのですが、CHを超えて伝わるのはフレチャだけじゃなくてギルチャもですよね。そっちはどうなってるんだろう?)
さて、そんな注意書きを読んで、どんな具合なのかな~?と思っていたら、
人身御供が現れました。

チャットの中身は特に伏せられるようなことは言ってませんでしたが、
のりさんそのものが伏字だったようです。
とて、私も行って体験してみることにしました。

大人CHから送る方は、普通通り [フレンド] と表示されています。
なんでこれが伏字になるんでしょうね?
単なるミスでしょうが、どういう仕組みのミスなのかが気になる。
さて、テストのメインはPTチャの方です。
あ、もちろん、一人で非公開PTを作って一人言で言いましたよ。
日頃のチャットでよく付せられる四つの言葉を使って短文を作ってみました。
そしたら、三つが伏せられずに表示されました。一つは伏せられました。
四つの言葉を考えてみると、性的な言葉は緩和、差別用語は不許可、ということでしょうか。
恐らく、一つ一つの言葉を吟味したわけではなく、
「性的な言葉スイッチをオフ」したものと思われます。
#ことあるごとに言ってますが、言葉の選定は運営さんが独自にやったものではなくて、
#既存のものを流用しているだけですからね。
#今回の緩和も、サポートされているスイッチ機能を使ってのことでしょう。

ちなみに、上記の文章を普通のCHで言ったら、上のようになります。
他の言葉はともかく、月経が困るんですよね。「一ヶ月経ちましたね」って言えないから。
さて、ピンクな記念写真も撮ってきました。

私の肌もピンクになってるし、シャシャの調合道具もピンクになってますね。
雲だけ白い。
他に余り面白みを感じないせいか、大人CHはかなり過疎っていましたが、
十分な実験データが取れるかなあ?