「一緒にスクールに行きたいね。」とか言っていたのに
合格者名簿に名前が…ない 。。><。。。
でも、正直なところ「やっぱりね。」というのが感想でした。
よーこちゃんもぐみちゃんもスマイルがすごく高いのに、私ときたら・・・・。
だからレベルが同じくらいでも、ずいぶんな差があると分かっていたもの。
まめにリコメをしたり日記を書いたりしないものだから仕方ないけど、
なんか内申点が低すぎて落ちちゃった気分。
不合格って人生初かも。ゲームなのにちょっとへこみますねww
だからぐみちゃんが、一緒に学校に行きたいから今回は辞退しようかと考えてるって
言ってくれたこと、とっても嬉しかったのです。
でも、その時最悪のシナリオが頭をよぎって、
あめは二人の背中を押して支援活動をすることに決めたのでした。
どんなシナリオかと言うと、
① ぐみちゃんが入学を辞退する → ② 追加合格者の名前にAmeonna !!!!!
「MILU版 賢者の贈り物」的なことになったら、私も辞退するに決まってるし、もう何がなんだか。
ということで、毎日ほりほりして貯めた魔花で二人を支援するのです。
そうして迎えた入学式。これが尋常じゃない重さ
真ん中におナスの姿発見!! 制服じゃないので目立ちます。
「あめちゃんも、願書出したら合格したんじゃない。随分低い子もいるよ。」と言われて、
すぐ近くの人を覗いたら
えっ ! ! !
あれま??
(個人名は消してあります)
ええと・・・・私、どうして落ちたんだろう?
はっ!? 帰国子女枠!!
MILUにもあるんですね!
ええ、ええ、きっとそうです。
それと、ひょっとしてなのですが、私の趣味の地下帝国潜入が法に触れたとか・・・
ここでは「バグを利用してナンタラ」という行為になるのかもしれませんし
てことは・・・・また5期も落ちるwwww
冗談はさておき、実際に1期生が気の毒なくらいに不備の多いスクールの実情に
ちょっと興味が薄れているのも事実です。
私の興味は、ふたりを留年させないぞという1点のみ。

ちょっとだけ、ふたりが大きくなって
取り残された感もありますが、
お願い、忘れないでね~w