最近ネタがないなーと、、
いや、一言でボソっとつぶやいたように
リアでは修羅場ネタなんぞがあるのですが。。
SS探してたら忘れてたものをみつけたので。
連続的なSSなんですが
うまくお話にはできませんw
適当な言葉つけてるだけだな><
まぁ、ご覧ください。

おぅおぅ、のりさん。
こんなところでお留守にしてると標的になるぜぃ。
しかもこっち向いた抜け殻とは、、、
ではお言葉に甘えて真正面からザクっ。
どうじゃ、一方的にやられる気分は?ヒヒヒ...
あ、戻ってきた、、やべっ、、、

あら、のりす様。おかえりなさいませ。
あなた様の為にマフグを用意して待っていましたのよ。
さぁ、とれたて新鮮なうちにお召し上がりになって❤
まだピチピチしてますもの。
このままガブリとワイルドにいっちゃってくださいませ❤
「お、おれのために、、、」

「って、おまえー!マフグそのまま食えなんて
おれを殺す気かーーーっ!!」
シャキーーーン。
「なんだよーっ!私の善意を踏みにじるのかぁぁ!」
ザクっ。
のりさんの竿は寸止めで終わっていた。さすが紳士。
私は精神年齢クソガキなので遠慮なし。

「こら!のりさん!私の娘に何をするっ!」
かなちゃん(サイカノバージョン)の攻撃力は凄まじかった。
そしてこの攻撃は愛とは無縁の単なるストレス発散だった。

「こらこらー!女に手をあげるとは何事だーーっ!」
ふぃろちゃもやっぱり正義とは無縁のストレス発散だった。

しかし実をいうと、、、
あとから加勢した2人はよくできた大人だったので
格好だけの寸止めだったのです。
どう考えてもマフグをそのまま食わせようとした
コイツが悪いに決まってます。
紳士なのりさんは、これ以上事を荒立てないように
竿をおろしました。
が、クソガキなコイツは我を忘れて攻撃中。
ザクザクザク。

「ごめん、おれが悪かったです」
「うむ。わかればよろしい」
のりさんは最後まで紳士でした。
そして彼女達はそんなのりさんを哀れむのでした。。
チャンチャン。
あー、適当なコメント付けw
書いてる時間があまりにも伸びてしまったので><
途中で不具合入るし><
釣りながらだからところどころ中断しつつだし
なんか考えが途絶えるというか><